DRILL

麻雀ドリル

アプリで鍛える麻雀力
基礎練習から実戦まで、あなたのスキルを確実にレベルアップ。

3つのアプリで完全マスター

それぞれの特徴を活かして、効率的に上達

練習編

清一色1000

清一色の待ち当てと何切るに特化したトレーニングアプリ。

何待ち1,326問・何切る1,500問の計2,826問を収録。段位挑戦やタイムアタックで、清一色の読みの速さと正確さを鍛えます。

2,826収録問題
20段級位
3対応言語

主な機能

清一色1000:答え合わせ画面の面子分解パターン

答え合わせで面子分解を表示

回答後に、待ちごとの面子分解パターンを面子・雀頭・待ち関連に色分けして表示。なぜその待ちになるのかを形で理解できます(無料版は1日5回、Proは無制限)。

清一色1000:段位挑戦

段位挑戦

10級から十段までの昇格試験に挑戦。試験後は1問ずつ振り返れて、全ユーザーの段位分布も見られます。

清一色1000:何切るモード

何切るモード

11枚・14枚の聴牌形から、いちばん広い待ちになる打牌を選ぶ練習。待ちの枚数と点数で答え合わせします。

清一色1000:フリーボード

フリーボード

出題中の手牌をドラッグで自由に並べ替えて、面子の切り分けを試しながら考えられます。

清一色1000:目標とヒートマップ

目標とヒートマップ

1日の目標問題数を決めて、達成率と連続達成日数を記録。週・月・年の活動もひと目で分かります。

清一色1000:シェアカード

シェアカード

問題やタイムアタックの結果を画像にして、SNSにそのまま投稿できます。

清一色1000:ホーム画面ウィジェット

ホーム画面ウィジェット

1時間ごとに問題が切り替わるウィジェット。タップするとその問題をすぐに解けます。

ほかにも

  • 01

    タイムアタック

    持ち時間60秒、正解ごとに+3秒。毎週月曜にリセットされる週間ランキングで競えます。

  • 02

    牌姿を作る

    自分で組んだ手牌の待ちと点数(ロン・ツモ)を表示。保存して後から見返せます。

  • 03

    縦画面にも対応

    縦・横・自動から画面の向きを選べます。日本語・英語・中国語に対応。

App Storeでダウンロード Google Playで手に入れよう
練習編

麻雀何切る牌効率

一向聴・二向聴の何切るで、牌効率の基礎を反復練習するアプリ。

4,879問を収録し、全問に100回以上の実際の回答データがあります。打牌ごとの有効牌と期待値を一覧で比べて、受け入れ枚数と打点の感覚を養います。

4,879出題問題
3難易度
100+各問の回答数

主な機能

麻雀何切る牌効率:期待値と有効牌で答え合わせ

期待値と有効牌で答え合わせ

すべての打牌の有効牌・枚数・期待値を一覧表示。シャンテン戻しにも印が付きます。1位との差が3%以内なら「次善手」として正解扱いに。

麻雀何切る牌効率:みんなの回答統計

みんなの回答統計

その問題でほかのプレイヤーが何を切ったかを円グラフで表示。自分の選択がどれだけ多数派かが分かります(プレミアム)。

麻雀何切る牌効率:みんなの何切る(β)

みんなの何切る(β)

ユーザーが投稿した何切る問題に答えて、理由を書き合えます。手牌を入れるだけで自分の問題も投稿でき、牌効率は自動で計算されます。

麻雀何切る牌効率:学習記録

学習記録

正解率と解いた問題数を、期間ごとに日別・累計のグラフで振り返れます。

麻雀何切る牌効率:復習

復習

不正解・お気に入り・メモをつけた問題をタブで整理。ランダムに出題して弱点をつぶせます。

麻雀何切る牌効率:端末間のデータ同期

端末間のデータ同期

Google または Apple でサインインすると、学習データを別の端末に引き継げます。プロフィールとアバターも設定できます。

※期待値は他家の動きを考えない18巡のシミュレーションで計算しています(四人麻雀・門前のみ)。

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実践編

麻雀何切るAI

最新のAIを活用した実戦型トレーニングアプリ。
実際の対局で勝つための思考法が身につきます。

麻雀何切るAI アプリ画面 麻雀何切るAI アプリ画面
  • 01

    総合的な局面解析

    手牌だけでなく他家の捨て牌や点数状況まで考慮

  • 02

    幅広い局面に対応

    立直への対応、点数差考慮、鳴き判断まで網羅

  • 03

    レベル別クイズ形式

    初心者から上級者まで自分に合った難易度で学習

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